こんにちは!このはだよ~!9月13日と14日の2日間は、PyCon JP 2014に参加してきました。
PyCon JP とは?
PyConは、Pythonユーザが集まり、PythonやPythonを使ったソフトウェアについて情報交換、交流をするためのカンファレンスです。 PyCon JPの開催を通じて、Pythonの使い手が一同に集まり、Pythonにまつわる様々な分野の知識や情報を交換し、新たな友達やコミュニティとのつながり、仕事やビジネスチャンスを増やせる場所とすることが目標です。PyCon JP 2014では、「Python で再発見」をテーマに据えました。カンファレンスを通して、Pythonの意外な使い方や、Pythonの活躍できる新たな領域を発見してもらえる場所にしたいと考え、企画を進めています。
PyConは、エンジニアさんやプログラマさんにとても人気のあるカンファレンスなんだ!来場者数は過去最多の545名と、たくさんの来場者さまに恵まれました。
PyConは、はじめての出展だったけど、みなさんに受け入れてもらえたかなあ。今回は、はじめましての方も多かったと思うので、改めて自己紹介するよ。
美雲このはです。データセンターに住む座敷わらしで、VPSサービス「ConoHa」の応援団長をしています。出身は栃木県、好きなものは甘いもの、苦手なものはしもつかれ。チャームポイントは、、、清楚かわいいところ!Twitter@MikumoConoHaもやっているので、ぜひお友達になってね!詳しいプロフィールはこちらをご覧ください。
そして、ブースではConoHaの薄い本(技術冊子)の新刊「自分だけのGitサーバーを構築してみよう!」をお持ちしました~!
薄い本のWEB版はこちらからどうぞ!
ConoHaの薄い本電子版Vol.1「ボタンひとつでWordPressをはじめよう!」
ConoHaの薄い本電子版Vol.2「メールサーバーを立てよう!」
ConoHaの薄い本電子版Vol.3「ConoHa+Dockerでサーバーをドカドカ立てよう!」
ConoHaの薄い本電子版Vol.4 「Android開発環境をつくろう!」
新作Vol.5「自分だけのGitサーバーを構築してみよう!」のWEB版は、近々UPするから待っててねー。
PyConは、世界中で開催されているカンファレンスなんだって。ConoHaの出展するイベントではめずらしく、海外からの来場者さまがたくさんいらっしゃいました。はじめての国際交流をして、海外の方にもっとConoHaを知ってもらいたい!と思ったよ。そのために、もっと英語を勉強しようっと!
気になるセッションプログラムはこちら。会場に来られなかった方は、YouTubeLive PyConJPよりセッションがご覧いただけます。今回とくに話題となっていたセッションは、「MH02 The esperanto generator」。「JavaのJの文字を見ただけでアナフィラキシーが出ます」という中学1年生がプレゼンしていました。なんとこのはと同い年・・・!このはも負けてられない!と刺激を受けた一日でした。
最後のプレゼント大会では、モバイルバッテリーを提供させていただきました。このはも客席でみてたけど、1番最初に選んでもらえて嬉しかったなあ。Pepperくんは抽選のお手伝いをしていたよー。またお友達がひとり増えました。
次回、みなさんにお会いできるのは9/27(土)「出張このべん:猫カフェ×Ejectユーザー会、奇跡のコラボハンズオン!ConoHa byGMO」だよ。ぜひチェックしてね~!